【好きなもの】クロノ・トリガー

クロノ・トリガー

こんにちは!税理士の山川です。

先日、久々にゲームを購入しました。

とは言っても、かなり古いゲームですが。

昔から好きで、ハードが変わっても買ってやっていました。

クロノ・トリガー

1995年3月11日に、スクウェア(現:スクウェア・エニックス)から発売されたスーパーファミコン(SFC)用のRPGソフト。

ファイナルファンタジーの坂口博信さん、ドラゴンクエストの堀井雄二さん、ドラゴンボールの鳥山明さんの「ドリームプロジェクト」で誕生した作品。

時空を超える壮大なストーリーです。

参考:クロノ・トリガーHP

発売された1995年といえば、11歳でした。

すでに23年前ですか。。。笑

小学生時代に発売されたクロノ・トリガー。

かなり面白くてハマったのを覚えています。

パッケージの鳥山さんのイラストも、かっこよくてテンション上がりました。

やり込み要素も強くて、「強くてニューゲーム」というモードの搭載も何周も遊べる要素でしたし。

当時は、ネットで攻略情報なんてものはなかったので、すべてをやり込むために「攻略本」を買いましたね。笑

SFC版のあと、プレステや、DSへ移植版が出ました。(SFCのあとの移植版には、ムービーが追加。)

そしてDS版には、ダンジョンとエンディングが追加され、また買っても楽しめるものとなっていました。

android版

DS版が出たのは、2008年11月20日。

それからスマホにも移植されました。

iTunesストア、Googleplayでも購入できます。

専用のゲーム機を買って遊ぶしかなかったゲームが、今や普段使っているスマホでできるなんて、すごい時代になりました。笑

Googleplayで購入すると、1,200円です。

Googlepayのキャンペーンで、キャッシュバックを受けたので無料でゲットしました。

操作性

操作性は、良くないですね。。。

タッチ操作用にアレンジされてはいますが、やはり物理的な「コントローラ」の操作性には勝てません。(;^_^A

もしくは年を取って、反応が鈍ったのかもしれませんが。。。

中断できる

今のスマホゲームはそうなのかもしれませんが、ゲーム画面を閉じれば中断ができるようになっています。

隙間時間にパッとできるようになったのはいいですね。

セーブができないと、区切りとしてどうしてもそこまでやらなければならないので。

chromecastを使うとTVで遊べる

chromecastでスマホの画面をミラーリングすれば、TVで遊ぶことができます。

テレビにミラーリングしてもスマホの画面をタッチしなければならないので、戦闘シーンはちょっと操作し難いのが難点です。

それでも小学生の頃にテレビで遊んでいたようにゲームができるので、ちょっと感動です。

まとめ

今やっても完成度が高いなーと思います。

フルCGのゲームも映像がきれいで好きですが、ドット絵のこのゲームも温かみがあって好きです。

スマホで気軽にできるようになったので、遊んだことがない人はぜひ一度!

オススメです。

《編集後記》

先週、「万引き家族」を見てきました。

TOHOシネマズ日比谷。

東京ミッドタウン日比谷の中に入っていたんですね。

映画館も、座席が広く前の人とかなり段差があるので見やすかったです。



クロノ・トリガー

山川喜彰税理士事務所


クラウド会計が得意な税理士です!

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港区に事務所を構える、板橋区在住の税理士です。お客様の成長を税務・会計・ITなどを通じてサポートいたします。ブログでは、自分自身が楽しんだこと、役に立ったことなどを中心に書いています。記事が少しでも誰かのお役に立てればと思っています!